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2012/09/24

コメント

papa

雑誌ドライバーに4ページ枠で紹介してありました。気になった所を抜粋します。
ワゴンRより30mm低い全高を持つハイト系ワゴン。
パワーユニットは、NAとターボ仕様が。ダウンサイジング過給方式を導入して660ccながら1.3Lのコンパクトカーを越える加速性能を実現。
ターボ仕様車にはパドルシフト(7速CVT)、クルーズコントロールを装備。
モデルは2種類、スタンダードモデルとプレミアムモデルがある。
Nワンは、デザインの質感やターボ車の性能が示しているように、軽自動車の枠を越えた仕上がりを意識して開発。その上で軽自動車の税制や燃費・経済性の恩恵を加味したクルマだ。
「開発者はフィットに負けたくないという思いで新型車を作り込んだ」(ホンダ関係者)軽自動車枠でコンパクトカーを造るという新しいアプローチのクルマ。
豊富なオプションがありNワンが楽しくなる。
以上、とても気になる車ですね。

私も初めて車を意識したのはN360です。意識と言うよりも無免許で初めて運転した車がN360でした。その後、私の家にも兄が運転するスズキ・フロンテ360バン2代目が来て、会社から帰って来て春山の駒場まで乗せてくれました。短い距離でしたがとても楽しみにしていました。
私達の時代もクルマとの関わりは深いものがありますね。

ps. 私の家でも「マチに行くぞ」と使っていました。同じですね(笑;

papa

Volkswagen up! これも面白いんじゃねぇ~
「コンパクトカーにとって今まで経験したことのない脅威となる」と、
評価もよろしいようで。

hiromaru

詳しい情報ありがとうございます。
軽サイズの枠でひとつ上の枠の車を目指す。ホンダらしくていいじゃないですか。
ホンダはかつてのSロクだかSハチだかのようなクルマを作ろうって計画もあるとかで、最近少しワクワクしています。
ただ、プレミアムモデルってことも含めて考えると、それなりのお値段になるわけですよね。確かに軽は昔の軽のイメージではなくなってきているから、けっこうヒットするんだろうなぁ。
一方の up! ですが、こちらは逆からのアプローチですね。軽とまではいかないけれど、フィットとかヴィッツとか、そのあたりのシェアを拡大しようってことかな。
極端な話、N-ONE も競合してくるってことになりますよね。価格帯もそんなに違わないかも知れない。
どっち?って言われたら‥‥ん〜迷うなぁ。

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